2011年8月19日金曜日

チベット:ひとびと


香草を焚く早朝のジョカン(大昭寺)

五体投置して祈念する信者達

ジョカン周辺の参道でパチモン洗剤を売る

ジョカン周辺

ポタラ宮周囲のマニ車
民族衣装で記念撮影する漢族の観光旅行者


ポタラ前広場の私

絶対かかりたくないラサの歯医者さん
チベット茶館で一服

ジョカン参道で見かけた少年
ナムッツオでたかってきた少年

ジョカン参道のマニ車

カットしてくれた散髪屋さんの女の子(10元)
ラサで出会った親子
ポタラ宮前広場で出会った靴磨きのおばさん

チベット族の人たちは、概して商売人だそうです。
彼らから値切ったりするのはかなり大変みたいです。

ジョアン参道で売ってる洗剤、さすが世界一のブランド、チベットでも売られていると良く見たら、スペルのdがbになっていました。
ちなみに日常品価格はどうも漢族価格とチベット族価格があるようです。
「ニイハオ」で挨拶していた時は3元だったミネラルウォーターが、「タシデレ」に変えたら2元になりました。
チベット族から見たら日本人も漢族見分けが付かない?
それとも北京語で挨拶するものは、みな外人ということでしょうか

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