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| 遺跡に登るのは階段でも急勾配で自己責任 |
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| 子孫繁栄を祈念した象徴ヨニ |
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| 遺跡と一体化した密林 |
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| ご来光に臨む群衆 |
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| アンコールワットのご来光 |
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| バンテアイ・スレイ |
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| バンテアイ・スレイ |
クメール遺跡の代表としてしられるアンコール・ワット、アンコール・トムなどは9~12世紀にかけてカンボジア北部からタイ東部に反映したアンコール朝の跡らしい。
タイ東部ピマーイなどアンコール朝の親戚が治めていた遺跡が復元されている。
14世紀にこの地を放棄して19世紀フランス人に再発見されるまで密林に眠っていたこの大伽藍跡は、一ノ瀬泰造(地雷を踏んだらサヨウナラ)に代表されるように、数多くの人を引きつけ魅了する神秘の秘境としてその圧倒的な存在感を今も受け継いでいる。
内戦が終わり、地雷除去も進んだ昨今、一ノ瀬の様に命をかけずとも訪れることが出来る。
観光化が進んでいるとはいえ、今も有数なパワースポットの一つではないだろうか。
















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